かごしま合鴨水稲会より報告  2005年2月26日鹿児島市川上小学校

命をいただく会

 この行事をやるまでに学校では、子供たちには合鴨農法で使用した合鴨をどのようにするかについての話し合いを数回繰り返して、家畜として命をいただくのが一番良いことではという結論になった。また5年生の父兄を対象にした説明会を開いた。この日を迎えた。約200名の参加者。市内の他の小学校の父兄も見学に来ていた。かごしま合鴨水稲会会員も10名ほど血抜き、解体、蕎麦打ちなどを手伝った。
 
 
 

最下段右は、南日本新聞社の取材を受ける橋口さん、新聞記事はこちら

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